死が祝福となるために
私たちが生きているあいだに
自分という存在の根源に気づき
この肉体の人生が
壮大な生命の流れの中の
一片であることがわかれば
生命は、誕生と死を超えて
すでに永遠なものです。
そうした気づきの中で
自分に与えられた生を
内面の光と愛、良心と慈悲に従って誠実に生き
他の存在に役立つことができたなら
死はもはや恐れではなく
祝福となるでしょう。
一指 李承憲
死は必ず訪れるもの
でも死の概念を変えた時、もっと神々しいものになり、そして今ももっと輝くのですね😊


